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  • 2019_03

つれづれなるままに


阿南市にオオハクチョウ飛来2019

  1. 2019/01/17(木) 18:15:30|
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◎2019年の年が明け、3回ほど朝日と鳥を撮りに海老が池に通ったが、これという成果が得られず、コタツとテレビの番をしながら過ごしていたところ、ある方から、徳新に掲載されたオオハクチョウが居るとの連絡を受け、いつ居なくなるかもしれんので急いで先の連休も含め天気の良い日に3度程でかけ雄姿を撮ってきました。

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テーマ:野鳥の写真 - ジャンル:写真


秋のオーロラ in Whitehorse, CANADA

  1. 2018/10/16(火) 11:07:41|
  2. 旅行
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◎オーロラ (Whitehorse in CANADA)
カナダホワイトホースの秋のオーロラは日本の冬の気温の中で見られるという。しかし、参加したツアーの9月末は満月に近く、淡いオーロラ観察には悪条件?と思いましたが、3日間のオーロラツアーで1日目は快晴で綺麗なオーロラを撮影出来たがLevel 2程度だそうだ、2日目は曇り、わずかに雲の隙間から見えた程度、3日目に、夜中0時過ぎから3時まで空が晴れ渡り、満天の星空、月明かりの中、初めて幻想的に輝く、全天に変幻する見事なオーロラを撮影観測出来ました。それでもLevel 4位とか、でも十分満足であった。 虹色の輝くオーロラであれば最高だが。次の機会に残しておこう。

オーロラツアーはホワイトホースのホテルから現地ツアー会社のマイクロ車で30分の林の中の開けた私有地に、先住民のて「ヤート」と呼ばれるテントで暖かいドリンク、コーヒー、紅茶、菓子が用意されてオーロラの出現を待ちます。   

◎オーロラ動画
デジカメで星を撮る設定条件でインターバル撮影し動画編集しました。オーロラは短時間の内にどんどん形を変え、北を中心に全天を走り回る感じで発現、消滅、移動を繰り返します。

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◎オーロラ画像
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京都の夏(嵐山の灯籠流し・五山送り火)2018

  1. 2018/08/30(木) 12:34:24|
  2. 夏のイベント
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◎京都嵐山の送り盆
8月16日には、お盆の間一緒に過ごした祖霊を送りだし、盆明けとなります。送り盆とも呼ばれます。友人Mr.Kの誘いで京都嵐山で行われる送り盆の行事の撮影に8月16日、17日(1泊2日)の予定で出かけました。 天気は雨予報、昼間は雨の中お寺の睡蓮庭園巡り、はじめての高雄川床料理「もみじや別館」、宿は渡月橋近くの「らんざん」と少々贅沢な撮影旅行を味わった。
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ペルセウス流星群2018

  1. 2018/08/14(火) 12:54:02|
  2. 天体
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◎ペルセウス流星群2018
2018年8月12日〜13日未明午前5時(ペルセウス座流星群の極大期)にあわせ、当日の天候を見ながら小勝島の火力発電所が見える阿南市福井町後戸の堤防に12日午後11時頃カメラを据えた。狙いは不夜城火力発電所を入れ、放射点方向から流れる流星を捉えれば最高である。雲で隠されるのが最悪の事態であるが運良く13日未明まで5〜6時間の撮影を貫徹する事が出来た。
カメラは ①pentax K3Ⅱ(10mm広角レンズ) と ②K5Ⅱs(18mm) で合計2000枚余りを撮影、撮影が自動なので終了までの間、空を見上げて流星観察、流星の発生個数は極大時間(13日午前五時頃)にちかずくにつれ多くなる。ということは前半は空振り、2000枚の内の99パーセントは流星は写っていない、カメラを向けている方向に流れなければ写らない、結局は流星の写った10枚程度を合成して一枚の画像に纏めたのは上の写真で、下は1枚撮り。 久しぶりの徹夜はほどほどにしないと体に悪い。いつまで出来ることやら??? 
①②の画像をクリックして拡大すると見やすいです。
① 
ペルセウス流星群v

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土星の撮影(Aug.04,2018)

  1. 2018/08/05(日) 11:09:53|
  2. 天体
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◎毎週土曜日は阿南科学センターで天体観測会が開催されており、インターネットで申し込みすれば誰でも参加出来、今日も多くの子供連れが参加して丁寧な火星、土星、木星の説明を聞きながら、阿南科学センターの113㎝巨大反射望遠鏡の接眼レンズをのぞき込んで喜んだり、感動したり、夏休みの素晴らしい天体ショーを体感していた。火星は一ヶ月前から砂嵐が発生し、表面の模様は確認できず紅い丸にしか見えなかった。木星は綺麗な筋模様も確認できたが、10時以降は西方に高度が下がり撮影出来ないらしい。
◎よって観測会終了後、火星、木星を諦め、土星の撮影(動画と静止画)をさせて頂いた。
モニターに映し出された星図の土星をクリックするだけで、全て全自動で目的の土星の方向に鏡頭が動くきキャッチしたところでストップ、あとはカメラのモニターのセンターに画像が来るよう微調整して、ピントを合わせてセッティング完了し全自動で追尾してくれる。
全て手動でセッティングする我が愛機はもたもたしながら30分から1時間かかる。羨ましいが、1億5千万円には適わない。
接眼レンズに見える映像はクリアな土星が見えていたのだが、写真を撮る頃はシーイングが良くないのかピントの位置が定めにくい

★土星の静止画撮影(113㎝巨大反射望遠鏡)
科学センター②

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★動画・・・大気の影響で画像が揺れている。[広告] VPS

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